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Johnny
愛子を抱えて僕が鳴く
「Good by days」UPしました。企画提出小説です。タイトルは主催者様から。
内容とか構成とか温めすぎて思ったより時間かかった。その割りにまだまだ未熟ですけれども。
でも書きたかったことがしっかりしていたので楽しかったです。
なにより、期限までに(ギリギリだったけど)間に合ってよかった(´∀`*)

あと、去年以降の短編をごみ箱に突っ込んでやった。ちょっとせいせいした。
個人的に話は好きだけどあまりの稚拙さに直す気もないのでそのままぶっ込んだ。
部屋を掃除した気分だ(・ω・´)

ということで、アトガキ。というより、ここだけの話。




「Good by days」
また兄ネタだけど、もう自重しない。
私が兄弟について書く話は、大体それに対する意味や価値の主張が主。
実は、“Good by days”が“Good bye days”だとずっと思いこんでて、提出する頃に気付いた。
でもずっと日々の一部を失くした人について書いてみたかったので、・・・・まあ、いいだろう。
居て当たり前だった人が消えて、それが自分の人生には必要不可欠な存在だったことに気付く。人は失くして初めてその大切さに気付く、っていう有名な言葉に沿った。
書きたいことがあり過ぎて突っ走ってる部分が多いけど、客観的に見ることが出来ないから直しようがない。畏れ多くももし感想を頂けるなら、マイナスな言葉が一番喜びます。
内容的に分かりにくい文章や表現が多いので、落ち着いた頃にまた推敲したい。


あと兄弟が似た名前で判別しにくくてすいません。
でも兄弟みんなに似た名前を付ける親っているよね。それだけ。
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